0130真冬のビニールハウス風景観察2012/01/30 21:55

去年の春からビニールハウスを使って野菜を栽培していたが、初めての冬越しとなったが、ハウスが心配でわかんを持って行って来た。
郊外の今年の積雪が多いのかわかんを漬けても膝近くまで埋まっていた。
写真は180度以上をカバーした物だが、穏やかな風景だ。

0130その優しさがとても好きな風景だ。2012/01/30 21:58

2月を過ぎると冬は優しい姿表す。
その優しさがとても好きな風景だ。
これからは、春山シーズンとなるが、時には厳しい季節にもどることがある。
それは、半端な厳しさではない。
日の優しさに惑わされて、時には厳しさを忘れてしまうときが怖い。

0130炎の揺らぎは何とも表現のしようがない。2012/01/30 21:59

鋳物のストーブで有名なHONMAのストーブを古物商から購入して昨年設置した。
その炎が何とも心地よい光を放って心をつかまれる。
ジーッと炎を眺めていると、時の流れを忘れてしまう。
炎の揺らぎは何とも表現のしようがない。
時を忘れる。
外が厳寒の時ほど炎の心地よさが心と体に浸みる。